空気を読む力を養いたいと思い、
本を読んでいます(笑)
まだ少ししか読んでいないのですが、
面白かったところ。
空気が読めない人というのは、
「自分でハードルをあげている」。
「すごいいい案思いついた」
「すごく面白い話なんですけど」
「とってもメリットがあると思います」
などなど。
「自分ってすごいんだよー」と
アピールしたい気持ちがあると、
このように、ハードルをあげてしまう
そうです。
ここで、面白い話ができなかった場合、
「いうほどでもないじゃん。なにあの人」
となりがちです。
しかし、ハードルをあげることができるなら、
さげることもできるはず!
「ちょっと思いつきレベルですが・・・」
「もしかしたら、蛇足かもしれませんが・・・」
「よいアイディアじゃなかったらすいません・・・」
このように、ハードルを下げてから話し始めると、
良いらしいです。
なるほど!勉強になります・・・。
転職アドバイザー:関



