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転職ブログ

広告業界・年収事情/大手広告代理店プランナーから 衝撃的な事実を聞いた!

2010年07月02日



花形イメージのある
大手広告代理店の部長、局長クラスと
いったら、年収1000万超えの、
それはそれは幸せな職業で。。。


経費も月額30万なんていう
    自由闊歩な時代があった。




それは、今は昔、の話。。。




不況に影響を受けやすい業界とは言え、
去年からの年収事情は大きく変わった。




最新の情報として。。。




⇒部長クラスで、
        600万!!


⇒準大手広告代理店においては、
        ボーナス、全カット。




広告業界の方にとっては、
今は我慢の時代といえそうだ。






実際、20代若手の転職を支援するときに、
年収400万台での条件提示が最近は出なくなったな、
と感じていた私は、
自身の人脈をたどって年収事情を
それなりのポジションについている人たちに事実確認をしたのだ。




話によると、




「非正規社員はいない


 契約社員は打ち切り


 ボーナス全カット


 まさに冬の時代やね、、、」




と。


やはり、条件提示の目線は、
極端に落ち込んでいる。






広告業界への転職、をお考えの方。


今は、目先の条件よりも、
スキルを上げることにプライオリティをおくことが、
5年後、10年後につながる、と言えそうだ。


WEBリテラシー必須、というのは蛇足ですが。。。






転職アドバイザー:石田

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ネット広告の社長が面接で必ず聞く質問 2010年編

2010年05月13日

ネット広告代理店の社長のキャラについてきょうは語ります。

私もこれまで、ネット広告に関連するベンチャー企業の社長様に


100名近くお会いしてきました。


そんな中、ネット広告の社長が転職者に、質問する最近の一言。



「ツイッターやってる?」


これは、今、本当に多くの会社で聞かれます。


ネット広告に携わる以上、そういう新しいツールや、媒体に


疎い人は敬遠したいのでしょう。




2年前は、

「MIXIとかやってる?」


「ブログとかやってる?」

がほとんどでした。


ツイッターはWEB会社の社長はほぼ80%面接での
質問に織り交ぜてきますね。





ネット業界へ転身されたい方は、ツイッターは必ず登録


したうえで面接に臨みましょう!!


転職アドバイザー:内野

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ネットプロモーションの難易度がまたまたあがっている。

2010年05月11日

本日お話をうかがったのは、大手ネット専業広告代理店の
アカウントプランナー。



今回チラッとお話を頂いたのは、通販業界を担当していて、
広告プロモーション費用予算1社1億円実績の会社など、
大手アカウントを数多く担当している方です。





この方から聞いたのは、




AP「いやぁあ提案が本当、難しくなってますねぇ」

内野「へぇ、どういう風にですか」

AP「去年までは、行動ターゲティングとか、ブログとか、
 ある程度集客プロモーションのゴールが分かりやすかったんですが・・・
今は、この事業でどこをターゲットにして、どんな商材を作って、
どんな営業戦略をやれば、WEBでもっと売れるようになるか?など、
事業構造自体からどうすればよいかを相談されるんですよ。」





だから、今、マーケティング理論だけじゃなくてリアルに
儲かるアイデアとその経験値が広告代理店に求められているんですよね。」






といったことをおっしゃっていました。






転職アドバイザー:内野

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今と昔のマーケティングの違い

2010年02月23日

弊社役員(全社マーケティグ担当)が、
マーケティング戦略の発表をしました。


弊社は、事業部ごとに企画メンバーがいて、
あまりコミュニケーションをとらずに、それぞれが
それぞれの販促を行うという、ちょっと非効率な
ことをしています。

それを、統合していきたいというのは、
前からの課題でした。



印象に残ったのは、
今までのマーケティングは、商品に興味を
持ってもらうということだった。


それが、最近のマーケティングは、どれだけ
顧客の生活習慣をつかんでいるかや、
どこに興味をもっているかが、勝敗を
分ける。

という言葉でした。

ターゲットの心にどれだけ寄り添うことができるかが
カギだと。

しかし、そうすると、商材ごと、事業部ごとに
ターゲットが細かく変わるため、なかなか
全社で一括したマーケティングがしにくくなりますね。

というより、一括したマーケティングができない
商材ラインナップというのが、良くないのでしょうか・・・。

とりあえず、色々な課題が分かったので、
大変有意義な会議でした。



転職アドバイザー:関

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SEO勉強会⑤ ~SEO会社の種類~

2009年09月11日

自らを、SEO会社を名乗る会社は500社くらい
あるそうなのですが、大枠の種類は
こんな感じだそうです。


・成果報酬型
 ⇒「このワードで上げます」


 ⇒「あがったらいくら」という料金体系
 ⇒内部対策・外部リンクなど、ノウハウを


  自社で持っている。


・SEOコンサルティング型


 ⇒「エントリーを増やしたいんです」などの


  要望に対し、月額費用が発生

 
・内部施策をメインに行っている型
 ⇒特定ワードに対して、ページの最適化をする
 ⇒初期費用をとるケースが多い


・外部リンク提供型
 ⇒一定の料金で、外部リンクのみを提供


こんな感じです。


SEOというのは、ノウハウなので、


つまるところ、1人で事業を行うこともでき、


参入障壁は、低いようです。


転職アドバイザー:関

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SEO勉強会② ~ロボット検索エンジンの仕組み~

2009年09月01日
アドバイス頂いた方も、ネット業界未経験で業界に入ったので、
(というかその時期は、業界が新しすぎて、経験者が
いなかったので)本当に苦労されたそうです。

試行錯誤した結果、「検索エンジンの仕組み」から
入るのが、分かりやすい、という結論にいたったそうで、
そこをご説明してくださいました。

【ロボット検索エンジンの仕組み】

サイトを見つける⇒クローラー(自動循環プログラム)

サイトを保存する⇒キャッシュ

サイトを整理する⇒インデックス

サイトを表示する⇒クエリポロセス

この、4プロセスに分かれるそうです。

これを、イメージしやすくすると・・・・。

Webサイトは書籍。

検索エンジンは大型本屋。

運営者は作家。


作家が本をかいたら、どうするか。

まず、新しい本が出たことを、発見して

もらわなくてはいけません。

これが、「バイヤー クローラー」の役目です。

そのご、本屋の倉庫に格納されます。

これが、「在庫 キャッシュ」。

そして、店に本棚に出店してもらわなければなりません。

本棚に収納するのが「インデックス」


こんなイメージだそうです。


転職アドバイザー:関

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モバイル業界、設立3年目で上場を視野に入れる企業。

2009年08月24日

社員数40名
売上非公開(ですが創立以来増収増益です)
社長はまだ20台。
モバイル広告の企業ですが、技術者が20%弱
という技術オリエンテッドの企業です。




基本的に採用しているのは、元トップセールスや、
異なる業界でもダントツに売っている実績を誇る
人材しか採用しない。




社長が、起業前に上場企業の伸びている会社の条件を
研究し、ある法則を発見しました。




○伸びる市場で事業展開をしていること。
○商品力があること。
○売ることが人の能力に依存しない仕組み


この3つを保有しているビジネスが伸びているという
結果を得て、計算しくつした後起業。




創業してあっという間に40名の規模に成長。
このご時勢で、積極採用企業です。




現在の募集はSEOコンサルティング、モバイル広告営業
です。




・論理的思考能力
・強気な営業スタイル
・自分に対する自信が強い人。




そんな人を今回求めています。


年収は400万円~500万円。


社内でコミュニケーションシステムが確立されていて、
顧客が求めるものがすぐに商品開発に生かされる
技術者 対 営業 に市場情報のギャップがない。
ことも強みです。




かつ、大手企業ばかりを対象にしていて、モバイルで
マーケティング活動をするマーケティング担当者が
営業先のターゲットです。




雇用形態:正社員
勤務地:都内




転職アドバイザー:内野

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SEO勉強会を開いてもらいました♪

2009年08月20日

先日、ジェイックのSEOコンサルをしていただいている
根岸さんに、勉強会を開いていただきました。


過去にも勉強会を開いて、ブログにその模様を
アップしているので、重複もあるのですが、
ネット業界は2年もたてば様変わりしますし、
せっかくなので、もう1回ブログでも公開しようと
思います。


根岸さんは、最大手ネット広告代理店で、
SEMコンサルタントをされた後、6名のベンチャーに
転職されました。


私の先生です(笑)


それでは、明日以降をお楽しみに・・・


※とびとびになるかもしれませんが、
  よろしくお願いします。


転職アドバイザー:関

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最近多い求人のオーダー

2009年08月06日

最近、弊社には、そこそこの数の
求人が集まってきました。




・無形商材を売っていた、トップの実績を残している
 営業マン・営業マネージャー


・ネット広告業界で、営業を3年以上経験している若手

・ECコンサル

このあたりのニーズが、非常に多いです。


ネット広告業界で、転職先を探している、
経営者と相性の合う会社で働きたい、
そんな方は、ご相談ください。




転職アドバイザー:関

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動画広告がダイレクトマーケティングの主流に・・・

2009年07月23日

最近、動画広告の会社が熱い。


動画の配信システムを提供している会社や、
某大手動画サイトを買収し、広告事業を展開している企業などの
採用意欲が旺盛である。



ジャパネット高田のような、実際にプレゼンターが動画を通じ、
悩みの共感、訴求、商品の差別化などをわかりやすく説明する
というもの。



やはり、文章よりは、動画のほうが消費者に話が伝わりやすい。
弊社もダイレクトレスポンスマーケティングで動画を活用すると
企業様の反応が大変よいです。


法整備がまだしっかりされていませんが、そのあたりがかわると
もっと爆発的にプロモーション手法に取り入れられていく予感を
感じます。




転職アドバイザー:内野

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