企業の採用ご担当者様へ

JAICのコンセプト

「活躍する人材」を「活躍できる企業」に

内野久 人材紹介事業部
執行役員 事業部長

内野 久

少子化と景気の活性化にともない、転職市場は大きな曲がり角に差し掛かっています。その変化の中でいかに「活躍する人材」を採用するか?また採用するだけでなく、いかに定着させ、成長させていくか?が企業の成長を左右する大きな課題になります。

JAICでは20代~30代前半の営業経験者を中心に、転職希望者様のご紹介をさせていただいています。月間500名~750名の登録のうち、厳選した150名~200名の転職希望者様にお会いして、求人企業様をご紹介しております。

『活躍する人材』を『活躍できる企業』に
これを理念として、求人企業様の抱える課題に対して、
人材という切り口からサービスを提供して参ります。

活躍する人材とは?

活躍する人材とはそもそもどのような方でしょうか?
けっして業界知識や商品知識のある方ではないはずです。 そうではなく、「会社と価値観のあっている方」「会社の目指す方向性に共感している方」「仕事をしている自分がしっかり想像できている方」ではないでしょうか。しかし、実際にはどうか? JAICが転職者希望者様へのリサーチを行った結果としては、「イメージ」で入社を決められる方が大半。その結果として、“活躍する人材”と“活躍しない人材”の差が大きくついてしまうのです。

入社意思決定の理由はその企業に対するイメージ像

入社後数ヶ月

入社後1年程度

JAICはここに注目

「活躍する人材」をご紹介するための人材紹介サービス

入社前のイメージと入社後の現実に、大差が生じてしまう原因として

  • 数回の面接・面談で人物像・企業の本質を見極めるのは困難
  • 仕事内容・取扱商品・待遇は分るが、社風・雰囲気などは分らない
  • 面接される側の候補者は、いろいろと細かい質問をできない

などがあげられます。
JAICではこのギャップを埋めることが、「活躍する人材」をご紹介するためのキーだと考えています。

ギャップを埋めるためにJAICの出した答え「一気通貫」

ギャップを埋めるためには、仕事内容や待遇だけではなく、社風や価値観・活躍している方の共通点など、文字にはあらわしにくい情報が大切です。それを正確に伝えるため、JAICでは1名のコンサルタントが求人企業様、転職希望者様の双方を担当する、「一気通貫」を守り続けています。

1名のコンサルタントが双方を担当

これにより社風や価値観といった、文字にあらわしにくい情報が詳しく伝わり、
求人企業様・転職希望者様の双方にとって良い採用・良い転職が実現します。

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